ToFU

数多くの保守案件に追われ、SEO対策まで十分に行えない、ということがありませんか?
またはSEO対策のためにデータの収集やその分析に多くの時間を費やしてはいませんか?
SEO対策を行っても効果が見られないサイトを抱えていませんか?
これらの問題を解決してくれる画期的なツール、それが「ToFU」です。これまでSEO対策にかけていた時間が大幅に短縮されるので、より多くのサイトの制作・保守に時間を割くことが可能となります。またToFUを利用してあらかじめクライアントサイトに必要な要素の値を割り出す事により、SEOに長けたサイトを制作することができます。
WebサイトにはSEOに欠かすことが出来ない要素(バックリンク数、キーワード比率など)がありますが、このツールでは対策キーワードの上位サイトと対策URLのSEOの要素を自動で収集することにより、比較・分析することを可能にしました。それらのデータを蓄積することにより、検索エンジンのアルゴリズム変動前後のデータを比較することができます。
ToFUとは
- 上位表示対策(SEO対策)に必要な約40項目の要素データを収集します。
- 収集するデータは、ライバルサイト20サイトおよび貴社データです。
- 毎日夜間に20社×40項目=800データを蓄積し、優劣を判断します。
- 取得したデータは日々蓄積し、20項目の時系列の変化が見れます。
- Yahooのインデックス・アルゴリズムの更新時に順位変化の要因も見えてきます。
機能概要1:自動収集データの閲覧
下図は貴社URLと上位20サイトを対策キーワードで比較した画面です。 40項目の要素で優劣がはっきり見える化します。
機能概要2:時系列的変化と競合比較の閲覧
- 毎日収集した時系列データ閲覧で、yahooが取得している貴社サイト情報が把握できます。(図1)
- 同じくyahooが取得した競合サイト情報の時系列変化で、どのような対策を施しているのか分析できます。(図2)
- インデックス更新やアルゴリズム変動前後のデータの比較が可能です。(図3)
仕様
- 提供形態:ASP型
- 最低利用期間:1年
- データ自動取得時間:毎日午前2時~午前8時
- 取得項目数:40項目(2009年7月現在 ※1)
- 取得項目一覧(2009年7月現在 ※1 ※2)
- 被リンク数(リンクページ数)
- サイト内ページからの被リンク数
- サイト外ページからの被リンク数
- キーワード関連リンク数
- キーワード関連リンク比率
- インタイトル被リンク数
- インテキスト被リンク数
- サイト内インタイトル被リンク数
- サイト内インテキスト被リンク数
- サイト外インタイトル被リンク数
- サイト外インテキスト被リンク数
- サイト被リンク数
- 対象サイトへのキーワード関連リンク数
- サイト内ページからのサイト被リンク数
- サイト外ページからのサイト被リンク数
- ドメイン取得日
- サイトボリューム
- キーワード関連ページ数
- サイト内キーワード関連リンク数
- サイト内リンクテーマ統一性
- キーワード比率
- alt内キーワード比率
- 単語の種類
- 総単語数
- タイトルタグコピーページ数
- タイトルタグ内キーワード比率
- メタタグ内キーワード比率
- h1タグコピーページ数
- h1内キーワード比率
- h2内キーワード比率
- h3内キーワード比率
- サイトテーマ統一性
- ページHTMLエラー数
- リンク元サイトキーワード関連性
- Yahoo!カテゴリ登録数
- Yahoo!カテゴリ名
- 被リンク元ページ平均被リンク数
- 対策キーワードによるテーマ統一性
- 被リンク元ページリンク周辺キーワード比率
- 最新更新日時
閲覧環境
- OS
WindowsXP・Vista推奨 - ブラウザ
InternetExproler7以降、FireFox3以降推奨
ブラウザの設定でJavascriptを有効にする。
ブラウザの設定で全てのCookieを受け入れるにする。 - SSL
GlobalSignのサーバ証明書を利用しています。
販売価格(税込み)
- 1キーワード:¥63,000(1年契約)
2~4キーワードは5%引き、5キーワード目以降は10%引き
導入手順
- まずはご利用登録フォームを入力して送信。
仮登録が完了!翌日よりデータ取得開始!
仮登録当月はご利用無料です。 - トップページのログインフォームより登録したメールアドレス、パスワードでログインします。
- ログイン後、データの閲覧が可能。
- ログイン後にアカウントの詳細な情報を入力して本登録を行ってください。
本登録後、振込み案内のメールを通知します。
振込みして頂けると、翌月もご利用が可能となります。
登録が簡単ですぐ利用できる。面倒な手続きは必要ありません。
